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学術論文

「高校時代の進路選択不安と大学生の就業選択 −大学生に対するアンケートから』片岡洋子、20083月『進路選択と教育戦略に関する実証研究SSJDA-383959ページ。

「就業形態と生活の質」片岡洋子、200612月『文京学院大学経営論集』第16巻第1, 3752ページ。
http://cicero.u-bunkyo.ac.jp/lib/kiyo/ba2006/KEIEI037-052.pdf

「妻の就業形態別生活満足と生活の質 ―ケイパビリティ・アプローチを利用して―」片岡洋子、20063月『共働社会の到来とそれをめぐる葛藤−人間関係−SSJDA3558 72ページ。

「日本企業における男女間賃金格差に賃金制度変更が与える影響 −電機メーカーA社の事務職を例に−」片岡洋子、200512月『文京学院大学経営論集』第15巻第1号、4364ページ。
http://cicero.u-bunkyo.ac.jp/lib/kiyo/ba2005/43-64.pdf

「アメリカにおける人的資源管理の変容」片岡洋子、20059月『社会政策学会誌』第14号、『少子化・家族・社会政策』社会政策学会編、法律文化社、89101ページ。査読あり。なおこの学会誌は書籍として出版され、各号に独自の題名が付与される。

「人的資源管理の戦略的効果‐戦略的人的資源管理論の理論的整理」片岡洋子、200412
http://cicero.u-bunkyo.ac.jp/lib/kiyo/ba2004/eiron39-56.pdf
『文京学院大学経営論集』 第
14巻第1号、3956ページ。


「人事考課におけるコミュニケーションの役割」片岡洋子、2003年7月『日本労務学会誌』第5巻第2号、210ページ、査読あり

「人事制度変更と企業業績の評価−戦略的人的資源管理論のアプローチを利用して」片岡洋子、20029月『Int'lecowk : 国際経済労働研究』 第579号、1218ページ

「アメリカの人事考課制度」片岡洋子、20013月『社会政策学会誌』第5号、239253ページ、『自己選択と共同性 20世紀の労働と福祉』社会政策学会編、御茶の水書房、査読あり。なおこの学会誌は書籍として出版され、各号に独自の題名が付与される。

「人事管理と雇用平等法制度−アメリカ人事管理にタイトルセブン公民権法第七篇が与えたインパクト」片岡洋子、2001年1月『大原社会問題研究所雑誌』、506号、1730ページ、査読あり

 

<翻訳>(単行本)

The Impact of Inequality: How to Make Sick Societies Healthier Richard G. Wilkinson       2008年発行予定     書籍工房早山 共訳者:池本幸生、末原睦美

学位論文

(博士論文)

京都大学大学院経済学研究科博士論文

「人的資源管理における手続き透明性の実現」20043, 京都大学大学院経済学研究科

(修士論文)

京都大学大学院経済学研究科修士論文

「アメリカ公民権法と人事考課」19991, 京都大学大学院経済学研究科


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